風俗での雑談タイムの乗り切り方/緊張しない風俗テクニック

対面直後、シャワータイム、プレイ後などの雑談タイムはどう乗り切る?緊張しない雑談タイムの過ごし方を伝授。

風俗での雑談タイムの乗り切り方

風俗では一旦プレイに入ってしまえばそこまで会話で困ることはない。その他のシーンでも、風俗嬢がなるべく無言にならないように話し掛けてくれる。しかし少なくとも客の方も、キャッチボールをする努力くらいはしておきたい。

風俗の雑談タイムでの会話の受け取り方、投げ方を伝授しよう。

世間話・雑談は連想ゲームと思うべし

会話はキャッチボールとよく言われるが、個人的にはキャッチボールよりも連想ゲームと言ったほうが分かりやすいと思う。

例えばリンゴという言葉を受け取ったら、赤い、青い甘い、青森、品種など色々な関連ワードが頭に浮かぶ。私リンゴ好きなんですよね、という言葉が飛んで来たら「色は何が好き?俺赤リンゴ派」などと返す感じだ。

女性は脳のつくり的に会話を広げるのが得意と言われていて、要するに連想ゲームもめちゃくちゃ得意。だから一回上手く連想ゲームを繋げることができたら、あとは風俗嬢側が広げてくれることが多い。まぁリンゴの話はあくまでも例だから、初対面の風俗嬢に使うならもっと実践的なものが良いだろう。

もし相手から「今日はお休みですか?」という言葉が飛んできたら「うん、いつもこの曜日が休みなんだ。〇〇ちゃんはいつも何曜日にいるの?」と答えてみたり、「今日天気悪いですよね〜雨大丈夫でした?」という言葉が飛んできたら「濡れて大変だったよ〜〇〇ちゃんこそ傘持ってる?大丈夫?」と返してみたり。

お休みですか?はなぜ聞かれたのか、それは客の生活スタイルや今日時間が大丈夫かどうかを知るため。だから、今日は自分の定休日だということを伝える。雨の話題がなぜ聞かれたのか、それはその風俗嬢にとって雨は嫌なものだから。

自分はこうだよ、と伝えた後、〇〇ちゃんはどう?と疑問形で返してあげたら連想ゲームが続くのだ。

雑談タイムには何を話せばいい?

風俗で一番緊張するのは、出会った瞬間だと思う。一切どんな子か分からないし、風俗嬢からしてもどんな客か分からないから、お互い最初の一歩を踏み出すのにとても勇気が要る。

あっけらかんと明るく話し掛けてくれる風俗嬢も多いのでそこまで心配しなくても良いが、例え相手から話しかけてくれたとしても、無視したり変なことを口走ってしまっては第一印象最悪だ。

雑談タイムは、シーン別で何となくのテンプレートを作っておこう。

対面したときのセリフとして、とりあえず「可愛いね」「今日はよろしくね」の2つだけ覚えておこう。風俗嬢は客にどう思われているか不安だから、可愛いや今日はよろしくという前向きな言葉を掛けてあげることで君と遊びたい!というアツイ気持ちを伝えることができる。

次の雑談タイムは、服を脱いでシャワーを浴びるときだ。ここも5〜7分くらいは掛かるから、何か話して場を繋ぎたいところ。

シャワーシーンでは裸になるため、身体のことを褒めてあげるといい。
おっぱい大きいね・綺麗だね、スタイルいいね・体つきがエッチだね・・・と、普通だったらセクハラになりそうなことも風俗では逆に女の子に喜ばれる。あとは洗いっこをすれば自然とくすぐったいとかそこヤダーという感じでイチャイチャできる。

最後の雑談タイムは、プレイが終わった後。プレイ後はセックスでいうところのピロートークが最適だ。

ピロートークとは、あそこが良かったこれが最高だったと褒めること。風俗ではそれにプラスで「また指名したいんだけど、いつだったらいいのかな?」「今日仕事休みで良かったー」といった風に、出会えた喜びを表現してみよう。

風俗嬢の本音は直接聞いちゃおう!

好きな客、嫌いな客。好きなプレイ、嫌いなプレイ。風俗のことは風俗嬢へ!リアルな現場で働く女の子たちに直接教えてもらおう。

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最初は目立たないモブ客でもいい!

風俗で緊張する理由の多くは、風俗嬢に嫌われたくない良く見られたいという気持ちがあるからだ。嫌われてもいい!自分の好きなようにする!という強メンタルの持ち主なら、会話の仕方マニュアルなんて必要ないだろうから。

確かに風俗嬢に嫌われない言動というのは大事だが、良く見られたいというのはまだレベルが高すぎるかもしれない。風俗初心者のうちはハードルを「嫌われない」くらいの低いところで設定し、慣れてきた頃に「良く見られるには」とレベルを上げていったほうが良い。

相手がどんなに綺麗で完璧な風俗嬢でも、何度も会っていれば会うことに慣れてくる。共通の話題も出てくるかもしれない。

自分なんて良客になるのは難しいんじゃないか?って思う男も多いだろうが、風俗嬢にとっての良客は「普通の客」だ。これは実際に風俗嬢の多くがそう発言している。

男女の仲はなんだかんだ回数であり、普通も回数を重ねてくれば常連になり良客になってくる。風俗で緊張する客がいることは風俗嬢も分かっているから、緊張でしくじっても故意でなければ客として評価が下がることはない。

最初は「カワイイネ」「マタシメイシタイナ」とロボットのようでも、客から言葉さえ出れば風俗嬢が何とかフォローできる。慣れていないことを恥じずに素直に遊んでいればいいのだ。