風俗の種類と会話の流れ/緊張しない風俗テクニック

風俗へ行く以上「自分が何をしたいのか」という方向性を決めるのは重要なこと。風俗を楽しむ為に風俗の種類と会話の流れを学ぼう。

風俗の種類と会話の流れ

風俗へ行く以上「自分が何をしたいのか」という方向性を決めるのは重要なことである。例えば挿入したいのであればソープへ行くしかないし、短い時間且つ安価に済ませたいという場合であればピンサロへ行くのが良い。下記が簡単にまとめた風俗の種類である。

風俗の待合室はどんな感じか

ソープ 一般的にお風呂が部屋に備え付けられている。洗体をしてもらい、ベッドまたはマットでローションを体に塗ってもらう。一通りの性サービスを受けたのち挿入(本来ソープでも挿入は禁止とされているがどのお店も暗黙の了解として行っている)

ヘルス ヘルス嬢とお風呂もしくはシャワーに入った後(ごく稀に別々のこともある)イチャイチャし、手や口でのサービスをしてもらう。お店や風俗嬢によるが、コスプレ、アナルセックス、3Pといったバリエーションが豊富

ピンサロ シャワーや会話といった性サービスに直結しないことはあまりやらない。ペッティングをした後にすぐにお口のサービスが始まる。短時間が一般的でいけなくても時間終了となるケースがある。

風俗エステ 基本的な流れは洗体〜マッサージ〜ハンドサービス(手で発射)。上記の3つに比べると性的要素は少ないものの、焦らしに焦らされてからの発射なので快楽度は高い。何から何までやってくれるので口下手な人も楽しむことが出来る

まずは風俗のジャンルを決めてからエリアやお金と相談といったところから始めてみることをお勧めしたい。初心者であれば特にピンサロ、風俗エステがいいのではないだろうか。

女の子と会ってから

さて、女の子と会ってからの話に移ろう。何を話せばいいのか、どうすればいいのかということが分からない方が多いと思う。特にデリバリーヘルスであれば女の子と話す機会は多い。「どうしたいか」と聞かれることも多いし、黙っていると相手も黙っているということも多い。そういった状況下を打破するのはやはり会話しかない。

あらかじめ「どういうプレイをしたい」というのは重要である。ここで「お任せします」というとどうすればいいのか分からなくなってしまう女の子が多い。そうならないように前もってやりたいことを何個か決めておいて(断られることもあるのでそうなってもいいように複数選択肢を置いておくことが重要)「こうこうこうしてほしい」という旨を伝えよう。それにより相手もあなたが何を求めているか、どういう人物か分かったりする。

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どうすればいいのか迷ったら

どうすればいいか迷った場合は逆に相手の得意なことを聞いてみるとよい。恐らくあまりなれていない子は「フェラ」(ヘルスの場合)と答えるが、慣れた子だとパイズリと言ったりスマタと言ったりするケースが多い。

但し得意なことを聞いたらそのプレイをお願いするのがマナーだ。食べ物でもそうだが、お勧めを聞いたのにそれをオーダーしないのは失礼にあたる。そしてそのプレイをされた場合はオーバーにリアクションするくらいでいいだろう。

そうすることで相手も自信をもってそのプレイをしてくれるし、その後の会話も弾むこととなる。

会話が弾まない

風俗へ行って会話が弾まないと結構地獄を見るケースがある。やる気のない子であったら「この人はもう来ないだろう」と手を抜くケースがあったり、内気な子だったら「どうすればいいのか分からない」とパニックになってしまったりするケースもある。

もしあなたが会話がそこまで得意ではないというのであればあらかじめHP上にある相手のプロフィールを見て、どういった話をするか決めておくのもよい。またどうしても困ったのであれば「出勤体系はどうなのか」「どういう差し入れが好みか」など聞いてみてもよい。これは相手に対し「また会いたい」という感じを暗示させるので効果的だ。

自分の好みでないから女の子をチェンジするのは可能だが、もしチェンジをしないのであれば相手が自分の好みでないからぶっきらぼうにするというのはやめてほしい。

もしそれをしてしまうと相手がどうすることもできず、ただお金をどぶに捨てるという形になってしまう。

もしどうしてもタイプでなく、エッチをしたくないというのであれば会話をするだけでもいいだろう。その際も「タイプでないからエッチをしたくない」ということは悟らせず、例えば「従妹に似てるから」などの適当な理由をつけるとその後の会話が弾むかもしれない。