風俗の待合室って?来店後の流れ/緊張しない風俗テクニック

風俗店舗で受付、支払いを終えると必ず案内される場所「待合室」。風俗の待合室ってどんな雰囲気?緊張しない過ごし方を学ぼう。

風俗の待合室って?来店後の流れ

ファッションヘルスやソープランドなど店舗がある風俗店は、入店すると受付レジがあり、壁には風俗嬢のパネル(写真)、そして奥の方に待合室がある。風俗店では予約をしていようとしていまいと、どの客も一旦待合室に案内されることがほとんどだ。

待合室は当然一室で、個室ではない。ただでさえ緊張しているのに、先客がいたら?どうやって過ごせばいい?など不安が募りまくると思う。

今回は風俗店への来店後からの流れ、待合室の過ごし方などをチェックしてみよう。

風俗の待合室はどんな感じか

店舗型の風俗を利用する以上、待合室の利用は避けるに避けられない。とはいえイメージとしては、病院の待合室を想像してもらえればいいかと思う。それぞれ目的は同じでも全く知らない者同士だし、ただ呼ばれるまでの時間を偶然同じ場所で過ごしている、というだけの話だ。

一般的な店舗だと、広さとしては大人数用のカラオケボックスくらいを想像してほしい。価格帯によって店のつくりや待合室の質は変わり、格安・激安と一般ならあまり変わらないが、高級店となるとホテルのラウンジやバーのようなお洒落な内装のところもある。

飴が置いてあったり漫画や雑誌が用意されていたり、フリードリンクが付いていたりとサービスも店のランクによって様々だ。

だが大体の店舗は、ただ机とソファだけが置かれ、かろうじて雑誌や飴、ガムなどが用意されているくらいだろうか。広さもそこまでないので、人数が多くなるとちょっぴり気まずくなるが、予約している人も多いのですぐに呼ばれていなくなっていく

待合室から風俗嬢と出会うまで

なぜ予約をしておいても一旦待合室に入れられるかというと、風俗嬢の準備がまだ少し掛かる迎えにきてくれている、などの理由がある。客が来てからでないと準備ができないことがあったり、ビルの上の階から下りて迎えに来ているので時間がかかる。ということだろう。

その間ずっと客を立たせているわけにはいかないので、短い時間であっても待合室のイスに座らせてもらえるというわけだ。だから座って一服、と思っていたら呼ばれて焦ることもある。

きちんと予約をしているなら、いつ呼ばれても大丈夫なように雑誌や本を読んだりスマホをいじったり、すぐ切り上げられることをして過ごすといいだろう。

ここからの流れは店のつくりによっても異なるが、カーテンの前に女の子がいてご対面のところもあるし、エレベーターで指定の階まで昇ったら女の子がいるというパターンもある。初めての利用でも混乱しないようにスタッフと女の子がサポートしてくれるので、待合室で流れのシミュレーションなどをしなくても案外大丈夫だ。

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待合室で緊張しない方法はあるのか

待合室での時間は、女の子と会う前と他の客との距離感などでかなり緊張しやすい心理状態になる。待合室という閉鎖的な空間に長くいすぎると気が重たくなってくるから、大前提として予約は絶対にしてから行った方がいい。

いくら平日の朝や昼など空いている時を狙って行っても、フリーにしろ指名にしろ風俗嬢はそこから準備を始める。もちろん暇なときにあらかたは済ませているだろうが、風俗嬢からしても急に仕事が入るとエンジンがかかるまでにも時間がかかるだろうから、あまり良いことはない。

あとは予約をしていても、風俗嬢の体調不良などで遊べなくなる場合がある。本日出勤の子から第2、第3候補くらいまで選んでから行くと、他の客もいる中で格好良く落ち着いて対応することができる。

予約をして行った場合でも、予想以上に待たされてしまうことがある。それならまず先にトイレに駆け込んでしまおう。トイレは個室だからホッと一息つくことができるし、待合室にいる時間も少し短くなるし、トイレが済んでいれば部屋に入ってすぐにプレイに入ることが出来る。